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2006-06-26-01-大阪へ・・・PUGO 定例会 - 2

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最終更新日付:2013/12/31 07:39:18


大阪へ・・・PUGO 定例会 - 2

2006 年 06 月 26 日

さて、チェックイン後、無線LANの状態を確認し、会場へ向かった陰郎。まごつきながらもなんとか会場の駅に辿りついたのですが、このあたりから少々奇妙な空気が陰郎の周りに流れ始めます。

この日、初めてお会いすることになる NAS 芹沢さんが早めに来られるということだったので、会場近くで落ち合おうという話だったのです。が、改札を出る時に乗り越し精算をしている見知らぬ男性を見て、何故か「あ、きっとこの人が NAS 芹沢さんだ」という直感が働きまして(当然ハズレ)。普段ならそんな見込みのない直感は直ちに笑って切り捨てるのですが、この時は何故だかその人の歩く方向へふらふらとついて行ってしまったのです(ぷちストーカーだなおい)。

普通なら、その男性が陰郎の目的地とは別の方向へ道を逸れる時点で正気に戻るのですが、なんとその男性、そのまま定例会の会場のビルに入って行ったのです。おかげで地図無しで辿り着けてしまいました(いやマジで)。それでもいきなり声をかけたりはしなかったあたり、まだ陰郎にも正気のカケラは残っていたようです。その男性、陰郎が後を追って建物に入った時点で見失ってしまったのですが、ことココに至っても、「今会場ビルに入りました」なんて連絡が入るんじゃないかと考えたりしておったのであります。

結局、会場ビル1階のカフェで茶を飲んでいるうちに本物の NAS 芹沢さんから「もうすぐ駅に着きます」という連絡が入り、ここでやっと正気に戻ることができたのでありました。ふぅ。ひょっとして、あれは陰郎にしか見えない誰かだったのかな? ならば三途の川とかに連れてかれなくて良かった(別に手招きとかされてませんから)。

で、既に集まっている方々が駅のそばでプチオフをしているということで、そちらにお邪魔することに。NAS芹沢さんを始め、初めてお会いする方ばかり。少々緊張しておりましたが、雑談・ビーム交換などしている間に時間となり、会場へ移動したのでありました...

(まだ続くのかよ)

# すみません、某所でバタバタ死んでいる...じゃない、バタバタしているので、書ききれませんでした。というワケで続きは明日書きます...

 

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