カテゴリ「雑感」のlog - project-enigma

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最終更新日付:2013/11/17 01:32:20


1ヶ月半続けてみて

2017 年 02 月 22 日

2017年から、2つの仕事を掛け持ちでやっている。それは年頭に書いた通り。大体月あたり200時間弱というのが稼働の最低ラインになっている。で、それを1ヶ月半ばかり続けてみて、実際どうなのよ、という話。

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掛け持ちで始まる2017年

2017 年 01 月 03 日

2017年がやってきた。今年は人月商売の壁をどうにかして打ち破ろうと、ある試みを始めることにしている。それは、仕事のかけもちだ。

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思うところ

2016 年 10 月 20 日

以前書いた、最近ぼんやりと考えていること。平たく言えば、仕事に関してこれまでやってきたことと、現在における自分のあり方、そしてこれから取り組むべきことについての悩み。

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不可解な幻想

2014 年 01 月 25 日

一昨日から転がる話の、第二弾。

また「昼間の仕事」の話になるのだけれど、以前書いたとおり、今仕事をしているのは結構な大企業様だ(これも以前書いたことだけれど、自分はそこの従業員ではない)。で、そういうところにありがちなお題目である、フリーソフトウェアはサポートが受けられないから云々に続いて、今回は同じ病気の別の症状である、自分達でコードを書くよりも製品を買った方が云々についてだ。

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サポートって、なんだろう

2014 年 01 月 23 日

昨日、自分の手の届かないところにある問題について書いた。今回はそれに関連して、「サポート」というものについて常々思っていることを書いてみよう。

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8年前の、幸福論

2014 年 01 月 18 日

そう、8年前だ。自分は、こんなことを書いていた。

世間一般の幸福について語ろうなどと大それたことを考えてはいない。しかし、なにもかもを駆け足で通り過ぎるような生活をしていると、つい自分の足元に目が向かなくなる...だから自分の幸福について考えるのだ。ひとまずは手に職があり、屋根の下に住めて、どうにかこうにか毎日を生きていられる。時には自分で粗末ながらも食事を作って食べることもできる。それどころか、自分の好きな開発を少しずつでも続けていられるではないか。当たり前のことのようだが、それが当たり前であるということが幸福なのだ。しかしそれは当たり前であるがゆえに背景や空気のようなもので、意図して目を向けなければ注意をひくことはない。向上心を持ち続けることは良いことだが、既にある幸福を当然のものとして無視してしまうこととは少し違う。それは感覚を狂わせる。願わくば、地に足のついた生活を。

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まぁその大半は年寄りだ

2013 年 11 月 19 日

首都圏に住むヒト科の生物の大半がそうしているように、自分も通勤には電車を利用している。これが(自分に累が及ばない限りにおいては)興味深いもので、時には信じられないような光景に出くわすこともある。

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自由と利便性の取引

2009 年 10 月 11 日

以前書いたエントリの続きです。

以前、椰子の樹と林檎の樹の比較を書いた。その時に考えたが書かなかったことがある。それは、「権利の廉売」という概念をこの比較に当てはめることができるということだ。今回はそれについて書こう。

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一歩手前の嘘

2008 年 05 月 13 日

日経新聞のヘッドラインを読んだだけだが、「若手社員の 86% が『学生時代にもっと勉強すればよかった』と考えている 」、との記事が出ていた。

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考え中

2008 年 03 月 24 日

Palm OS User Interface Guidelines の訳出をやっていると、PPL のほかの部分が停滞していることに気付く。ひとまず地道に作業しているつもりだが、気がつくと自分の領域である project-enigma の活動が停滞している。自分の人生最後まで自分で尻を拭かなきゃならないから、職業人として勉強し続けなきゃ...と思ってはいるものの、1日に使える時間はあまりにも短い。

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いわゆる神

2008 年 02 月 02 日

めずらしく、Palm とも開発とも無関係なことを書く。いつもの不健康ネタですらない。内容的に不快に感じる人もひょっとしたらいるかもしれないので、追記欄に書いておく。読みたい人はどうぞ。

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やるべきこと、やりたいこと、どちらでもないこと

2007 年 08 月 18 日

追い立てられるように続けている訳出作業と、裏で作り続けているとある実用アプリ。

本当は作りたいとずっと思い続けている、とあるゲーム。

このウェブログ。

...このウェブログを畳んでしまおうかと半ば本気で考えつつある。「ぱむあん。」に復活させてもらったばかりというのに。でも読んで楽しいものでもなさそうだし、必要性も実感できない。

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タブロイドと、いわゆる「責任の所在」。あと参院選。

2007 年 07 月 18 日

6月から電車通勤をしている。見知らぬ顔の見知らぬ誰かさんたちと電車に乗り合わせての通勤である。基本的に人嫌いな陰郎なので満員電車は苦手だが、幸い都心から郊外に向かう方向の電車なのでそれほど混まない。よって良しにつけ悪しきにつけ人間観察をする程度の余裕はある。

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エポックメイキング。または自転車操業。

2007 年 06 月 21 日

年をとって、流行の『良さ』を解しかねると感じる機会が多くなった。自分よりもひとまわりも若い世代の服装など、『格好いいのそれ?』 と疑問に思ってしまう。重要なのは、それが若い世代に対するやっかみなどではなく、誠実かつ真剣な疑問として感じられてしまうということだ。おそらくは、それは『年齢を重ねる』ということの結果に含まれるのであろうし、年齢相応に人間が成長していれば若い世代との間に隔たりを感じるのも自然なことだ...と前向きに信じることにはしているが。

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機嫌の悪い陰郎

2007 年 04 月 17 日

陰郎は機嫌が悪い。なぜかというと、区議会選挙の選挙期間中だからだ。陰郎の家はそこそこ大きな通りに面しているので、選挙カー(という表現が正しいのかどうかわからないが)のがなり立てる声がモロに部屋の中に入ってくる。窓という窓をすべて閉めてもうるさくて仕方がない。

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未来を信じるということ、あるいはその根拠

2007 年 03 月 16 日

私事ではあるが、陰郎は現在参加しているプロジェクトを3月末で離脱する。ちょうど契約の切れ目であり、こちら側には継続の意思がない。状況は絶望的で、自分としてはプロジェクトの未来を信じることができない。そう散々言っているにも関わらず、「困る、困る」と慰留なのか泣き落としなのかわからないような責め苦にあっているのがこの1ヶ月ほどの状況である。そんな中、とある偉い誰かさんから以下のような言葉を聞かされた。

「私はこのプロジェクトが成功すると信じているし、また成功させなければならない。」

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傾いた土俵 ─ 著作権延長論議に寄せて

2007 年 01 月 27 日

著作権延長論に物申す ─ 驕るな、クリエーター! 著作権保護は「創作から5年」で十分』というコラムを(たまたま)目にした。全文を読むには会員登録が必要なので途中までしか読めなかったのだが、読んだ限りでは同意しつつも論点がズレているという感想を抱かざるを得ない。今日はそれについて少し書こう。

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半年前の「楽しきもの」

2006 年 11 月 21 日

書きたいことがあったのだが、半年前にもう書いていることに気付いた。2006/05/28 の 「楽しきもの」 だ。あれから半年経ったが、以前よりもさらに状況は変化していると思う。

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心の平穏

2006 年 11 月 21 日

陰郎は悩んでいる。

久しぶりにゲームの開発に戻って、それなりに順調だ。体調が優れないのは気になるもののそれは今に始まったことでもないし、何もかもそれほど驚くには値しない。心配事といえば、今年に入ってからめっきり自分という人間が摩耗してしまったこと、さらに言えば自分がそれを自覚するようになってしまったことだろう。思うに、その自覚にこそ老いの始まりがあるのではないだろうか。

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ひとつだけ言っとく

2006 年 08 月 15 日

毎年、この日になると年中行事のように日本の内外で騒ぎが持ち上がる。さまざまな声を上げる人々や団体、国などの主張についてとやかく言うつもりはない。陰郎自身、このトピックについては自分の考えを持ってはいるものの、以前から言っているとおり project-enigma はソフトウェア開発者のサイトである。従ってこの場で陰郎自身の考えを述べることはしない。しかし、ひとつだけ言っておくべきことがあると思ったため、このエントリを書いた。それはなにか。要するに、以下の一言だ。

当日になってから騒ぐな。

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無題

2006 年 07 月 04 日

...開発に復帰しました。が、復帰したてなので書くことがありません。で、何か書くことがあるかな、と思っていたら、サッカー日本代表の中田 英寿選手が引退を発表だそうで。嗚呼またサッカーの話か? でも今日は真面目に書きますよ。

陰郎はスポーツには興味が無い人間なんですが、中田選手のストイックさは尊敬しておりました(まともに見たことがないので単なるイメージかもしれない)。現代の日本人としては珍しい。へらへら笑って「楽しむコトが大事」などとほざくタチの悪い若造とは大違いです。ああいうタイプの人間にこそ長く続けて欲しいものなのですが。

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似たようなもん?

2006 年 06 月 02 日

自分の専門分野と異なる技術(など)の仕事を依頼されたときに、「似たようなもんでしょ」と言わんばかりの態度をとられることがある。

一番多いのが、C 言語や Java を書けと言われる場合だ。「C++ ができるなら、C(または Java)もできるでしょ?」...この呪わしい台詞を何度聞いたことか。

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不手際行進曲

2006 年 05 月 25 日

しばらく前のことだが、陰郎の仕事先の別プロジェクトで大きなトラブルが持ちあがった。具体的な日付や内容を書くと陰郎の仕事先がバレてしまうので明かせないが、新聞に載るくらいのインパクトはあったとだけ言っておこう。まぁトラブルなど彼らにとっては年中行事みたいなものである。あれだけ雑な仕事をしていれば、トラブルが発生しない方が不思議なはずなのに、良くもまぁ毎度ご丁寧に右往左往できるものだ。この点については感心する他はない。

そしてそれを観察する自分はと言えば、これまた年中行事よろしく淡々とあきれ返るわけだ。『早い、安い、不味い』を地で行くような仕事をしているくせに、起こるべくして起こったトラブルに不意打ちを喰らったような顔をして原因究明だのなんだのと言い垂れる。正気なのだろうか? 芝居じみているか、そうでなければ気狂いじみている。

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書き足りなかったこと

2006 年 04 月 27 日

...と題して、例の情報セキュリティに絡む電子デバイス持ち込み制限について書いていたのだが、このエントリをアップする際に大部分を削除した。理由は、上手く書ききれなかったこと。要点を以下にまとめる。

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脳味噌も持込み禁止にするかい?

2006 年 04 月 25 日

情報セキュリティが今、トレンドである。「トレンド」という部分に精一杯の皮肉を込めていることにお気づき頂ければこの先は読む必要はないだろう。毎度陰郎が書くことなど似たようなものである。そんな書き手の気遣いにもめげずに先を読んで下さる方々のために、このエントリは少々力を込めてタイピングするとしよう。以下、大部分はしばらく前に書いてあったメモ書きだが、MA-CY さんのエントリを読んで引っ張り出してきた。

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幸福論

2006 年 03 月 28 日

31歳。独身。帰宅しても出迎えてくれる人がいるわけでもなく、家は電灯ひとつついていない。時折部屋が明るいことがあるが、それは朝出かけるときに消し忘れただけのことなので余計に侘しくなる。当然暖かい食事が待っているわけもない。忙しくなれば自炊などというのはとんでもない贅沢となり果てる。

3月の末。忙しい時期が過ぎ去った。しばらくすればまた忙しくなるのだが、それでも束の間の平穏な日々である。米を炊き、自宅で夕食を食べる。もちろん一人で。おかずがあるわけでもない。米と味噌汁だけである。まだ魚を焼いたりするような心の余裕はないのだ。茶碗2つ、スイッチの入っていないこたつに足を突っ込んで食べる。

でも、幸せだ。

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視線の先

2006 年 03 月 23 日

忙しいので元記事を読んでいないのが申し訳ないが、「がじぇいる(Podcasting+Blog)」の 2006/03/23 の記事で、ゆーま氏が以下のように書いている。元記事へのリンクは実際にゆーま氏のエントリを確認してほしい。

NTT和田社長が、「電電公社時代の資産はすでに株式にして国に返しているし、光ファイバは民営化後しばらくしてから本格的に着手したもの」との発言の後「電話網を国民のものというのはやめて欲しい。あれは株主のものだ」と語ったそうだ。

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幻想を捨てろ

2006 年 03 月 22 日

正直、書ききれなかった文章を晒します。捨てるのがなんとなく忍びないので。でも、デキがイマイチなので 「 追記 」 欄に掲載します。あんまり見ないで。

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山師騒ぎに思うこと

2006 年 01 月 31 日

山師が1人、塀の向こうに連れていかれようとしている(あ、1人ではないか)。それについては、なにも感想はない。今現在取り沙汰されているような証取法違反の事実があったのかどうかも、陰郎には知る由もないことである。ただ、彼を告発せんとするその罪状が全て真実であると仮定したなら、すべては定めし順当といったところであろう。日本の検察当局としても、なんの材料もなしに捜査に踏み切ったわけでもあるまい。立件するに足る根拠があってのことだろうし、そうでなければそれは国庫の浪費というものである。最終的な判断を下すのは他ならぬ裁判所であり、結論が出るまでは彼はまだ山師であっても犯罪者ではない。

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ほぼ全文掲載ですごめんなさい

2006 年 01 月 03 日

毎日のように世相を鋭く切り刻む mizuno-ami 氏日記なお部屋。2005/12/31 のが素晴らしかったので敢えて引用という域を越えて転載させていただく。

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Works,on stage

2005 年 12 月 22 日

学生の頃、音楽をやっていて、舞台に興味を持った時期があった。たいした音楽の才能もなかったくせに、別の表現の可能性に憧れたのだ。舞台といっても、ミュージカルや演劇の類ではなくて、単独でやるやつだ。舞台という表現も適切でないかもしれない。スピーキング、といってもヒップホップやラップとも違う。ヘンリー・ロリンズとかでわかってもらえると話が早いのだけど、それもちょっと違う。あるいは芸風は極端だが鳥肌 実とか。イッセー尾形も好きだが、これまたちょっと違う。ブリクサ・バーゲルトのそれは陰郎の理想に近いけれど、これまた何人くらいの人にわかってもらえるやら。

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続:金目当ての国(および金ずくの国)

2005 年 12 月 16 日

project-enigma は政治経済を語ったり国家の心配をするためのサイトではない。しかし、書かねばならぬと判断すれば書く。陰郎はソフトウェア開発者だ。一応エンジニアの端くれである。そんな市井の職人から、政治・経済・会社経営といった分野に身を置くお歴々に届かぬ声を上げておこう。職人が政治・経済を心配せねばならない世の中であるということは恥ずかしいことだと自覚していただきたい。職人には職人の仕事があるのだ。下々が仕事に集中できる環境を整えるのが上に立つ者の勤めのはず。景気や国際情勢のせいにするのもいいが、一度くらいは「力及ばずで申し訳ない」と頭を下げてみろ。それが誠意というものだろう。

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金目当ての国

2005 年 12 月 14 日

葵木和寿さんが 2005/12/06 の日記の中で、トヨタ自動車会長でもある日本経団連会長の奥田氏の記者会見での発言を取り上げている。1週間遅れだが、これに反応しておきたい。

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幼稚な「平和ボケ」老人たち

2005 年 11 月 22 日

堅い話を書くので、一番硬い文体にさせていただく。また、キレイごとを書く気もない。いい子ぶりっこのお利口さんでいたい方は読まぬことだ。

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僕にカタコトで話せというのか

2005 年 09 月 20 日

8月までインフラ面の仕事をしていたが、9月より別プロジェクトで開発をすることになった。あ、昼間の仕事の話。で、まぁ運良くそのサブシステム(のさらに一部)をスクラッチから書く仕事をやっているのだが...今日、ソースコードレビューをしたところ、少々面食らうような思いをしたので書きとめておこう。

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電子スパムと物理スパム

2005 年 09 月 18 日

たまたま目に入った記事に、スパムに対する対策がああだこうだと書いてあった。容易に想像がつく内容なので詳しくは述べないが、「n 万円以下の罰金か m ヶ月以下の禁固などの罰則を検討していくべきだ」とかなんとか書いてあったのには驚いた(n と m の具体的な数字については失念)。それについて少し。

別に「驚いた」といったところで、僕がスパム肯定派だなどと速断はしないでほしい。僕だっていい加減頭にきているし、たまにメールの文面を読んでその馬鹿さ加減を肴に笑ったりするのにも飽きてきた。効率よく、しかも正確にスパムをブロックできる方法があれば是非とも取り入れたいと思っている。

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不謹慎で切実な喜び

2005 年 09 月 03 日

ときどき、メジャーなニュースチャネルに大手銀行や金融系機関のシステム障害が報道される。やれ「午前中取引が停止」だの、「頭取を始め経営陣が謝罪」だのと。

こんなニュースを聞くたび、僕は心からうれしくなる。まったく不謹慎な話だ。その障害の結果として不利益をこうむった利用者のことを考えるならまったく不謹慎な話である。しかし、僕は実際にそういった金融系のシステム開発の現場で働いている身として、表向きは残念そうな顔をしつつも、心のそこから自然に湧き上ってくる感情を隠すことはできない。それにはっきりとした理由があることもわかっている。今日はそれについて書いてみよう。

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コメントレス・プログラミング

2005 年 09 月 01 日

僕は自分のプログラムのソースコードにコメントを書かない。ほとんど全くと言っていいほど書かない。今日はそれについて少し書こう。

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デザインにコト挙げする!

2005 年 08 月 31 日

この文章は、半年くらい前にどこかに書いたもの。たまたま見かけたので、こっちにも載せとくことにする。

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殺生と業と罪

2005 年 08 月 27 日

せっかく出かけたのだが何も収穫を得られぬままバイクにまたがって帰宅する途中、ぼんやりと考えた。何故人を殺すことは罪なのだろう?

念のために言っておくと、別にそこに深刻に疑問を持っているわけではない。これはある種の判断止揚 ── フッサール現象学におけるエポケーのようなもの ── である。自明なことを敢えて疑問に付し、追い詰めてみるのだ。「それは確かに自明に思えるが、しかし何故か」と。

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なりをひそめる物欲

2005 年 07 月 27 日

やはり開放に端を発した散財欲だったようだ。

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追記:喫煙について

2005 年 07 月 01 日

昨日、いなあも氏の書かれた「喫煙について」について自分の思いを述べたが、それにいなあも氏が呼応してくださった。しかし、それを読んで自分の迂闊さに気付いてしまった。

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「喫煙について」に反応

2005 年 07 月 01 日

Palmware 開発の先輩、いなあも氏の日記に反応。

http://inarmo.hp.infoseek.co.jp/inoted/

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